眼鏡っ娘とかメイドさんとかプロレスとかが好きな同人絵描きが、日々の出来事をつらつらと記述します。
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レッスルエンジェルス四方山話
久しぶりにレッスルエンジェルスの話題です。レッスル熱もだいぶ落ち着いてきたのですが、気になる事とかどうでもいい話を少し。

・携帯版レッスル「レッスルエンジェルス愛
今冬配信予定ということで、公式サイトにも徐々にアップされてきておるわけです。レッスルのことですから「今冬」が果たして現実のものになるかどうかはアレですけども(殴)。
ともかく、このアプリを待っているおかげで、私はナンバーポータビリティに目もくれず、対応機種が発表されるまで機種変更もできず、未だにMOVAを使っておるわけです。

・ソニックキャット
ところで「愛」に登場する「ソニックキャット」を見ていますと、「LADYリンクス」を思い出すのは私だけでしょうか。某えろまんが誌に掲載されていた一般向け女子プロレス漫画で、試合シーンとかじゃなく選手のほのぼのした日常を描いていたものなんですが、某掲示板の某スレッド情報(某ばっかりだなオイ)によりますと、ソニックキャットをインスパイヤしたものがリンクスだそうですが。今更ながら「リンクス」の単行本が欲しくなりました。興味ある方はググってみてください。

・レッスル公式サイト内で人気投票
その関係でサイトに行ってみたら設置されていました。これで「愛」に登場するキャラを振り分けるのかな、お気に入りの娘が出なくなるのは嫌だなぁ、とか考えてましたら、さっそくプロデューサーにそういうツッコミがあったようで、結果は別途何かに使うとのことですが、人気によっては何らかの待遇の違いは出てくるでしょうね。
ゲスト&タイアップキャラクター部門以外で、自分のお気に入りキャラの人気が軒並み低いのがなんともアレ。外人キャラは顔と名前が一致しなくてアレ。
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レッスルエンジェルスサバイバー2周目(実質8)
16年目
フローラ小川さん引退。引退後は資格の勉強をするそうです。いい選手だっただけに勿体無い。

昨日はあまり進めてないので、ゲーム的に私がどのような楽しみ方をしているかをちょっと。

このゲームで何を目指すかというと、本来は団体評価値で1位を目指すところなのでしょうが、今自団体と争っている新女・JWIの2団体ともが、こちらからは何もしていないのに倒産という形で自滅してしまい、観客動員や団体評価の面で圧勝してしまっているので、これに楽しみを見出すことは今の状態では出来ません。

で、全然別のところに楽しみを見出しているわけで。選手育成ですね。といっても「最強のレスラーを作ろう!」ということではなく(それをやるんなら元から素質のある選手しか使えないという無意味な縛りが発生してしまうので)、選手のポジションを想像しながら育て、マッチメイクしていくようなイメージです。

興行にはメインイベント以外にも、前座があり、休憩前があり、セミ前がある。それらがトータルで一つのパッケージを構成しているのです。いらない子などいないのです。

まず、個人の評価値でグループを3つに分けます。
1.~890  (前座・若手)
2.900~1090(中堅)
3.1100~  (主力)
で、なるべく突出した選手を作らないようにします。
で、チャンピオンベルトを用意します。ヘビーシングル2本、タッグ1本。もし余裕があれば、タッグベルトをもう1本用意してもいいかもしれません。
ヘビー級ベルトのうち1本は、グループ3で争わせます。
もう1本は、グループ2で争わせます。ジュニアベルトでもいいのですが、年齢制限と能力値制限がついてしまうので、ヘビー級ベルトを2本作ったほうが使い勝手がいいです。
タッグベルトは、グループ3と1or2でタッグを組ませて争わせます。
これで、ベルトを軸にした興行で、比較的まんべんなくどの子にもスポットが当たります。
これでもどうしようもない子は、サイン会で人気を上げて、映画・写真集要員です(笑)。
レッスルエンジェルスサバイバー最近の動向
連休があったり、ちょっと体調を崩していたりでブログをお休みしてしまいましたが、レッスルはちょこちょこと続けていて、気が付いたらもう16年目とかになってしまいました。前回の9年目から思い出して書くのは、記憶力の関係でちと無理ぽ。

新女もJWIも、無理な施設拡張のせいで借金が返せず一度倒産してしまい、我が熱風闘女が一人勝ちの状況です。とはいえ「よそはよそ、うちはうち」といった感じなので、どうしても欲しい新人選手がとられてしまったりする以外は干渉しません。むしろ、この選手とこの選手をライバルに、とか、この選手を未来のエースに育てるんだ、とか、そういうことに心血を注いでいるところです。

自団体のベルトは、ヘビー級ベルトが2本とタッグベルト1本。ヘビー級の1本をジュニア扱いというか白GHC的扱いにして回してます。ジュニアベルトは年齢制限と能力値制限があるので、こっちのほうが使いでがあるのです。

フローラ小川
パンサー理沙子(HWBGヘビー級王者)
白石なぎさ(HWBGタッグ王者)
富沢礼子
ドルフィン早瀬
ビーナス麗子
真鍋つかさ
ラズベリー榎本
スターライト相羽(HWBGタッグ王者)
氷室紫月
ミミ吉原(HWBGヘビー級II王者)
藤原和美
真壁那月
フレイア鏡
柳生美冬
越後しのぶ

現在のメンツは、年代順に並べるとこんな感じ。記憶をたよりにしてるので多少前後するかもしれませんが。理沙子さんと白石が、寄る年波には勝てずに(殴)能力低下してきているものの、王者の貫禄を見せている中、若手の氷室、ミミさんあたりが実力をつけていきている感じ。富沢、ドルフィンあたりは映画写真集要員(ぉ)。

そして、某所でエロ本と呼ばれている、攻略本をゲットしました。表紙がエロすぎて、どうみてもエロ本です、本当に(略)。ですが中身はイラストと攻略を両立している、いい本です。いや、中身もエロイことはエロイんですがね(笑)。
戯言&レッスルエンジェルスサバイバー2周目(6)
・そにょ1
昨夜は飲みたい気分だったものですから、早めに会社をドロン(死語)しまして、鬼火(焼芋焼酎)を水割りで飲みつつ、レッスルエンジェルスサバイバーをやってたわけです。この鬼火ってのが曲者で、芋焼酎のくせにやけに飲みやすい。おすすめ。で、気が付けば体を蚊に刺されながら寝てた、と、そんな感じですた。

・そにょ2
そんなわけでWAS9年目
人数に空きがないので、新人はとれず。
自団体のヘビー級ベルトとタッグベルトを創設。
作っただけでまだタイトル戦は組んでませんが、WWCAベルトが処理されるまでは、ベルト乱立は混乱を招くと判断し、しばし封印することに。
そして、ついに引退選手が。
ラッキー内田さん引退。
引退するときは出身地でメインを飾らせてあげるというのが自分の中での決まりなので、東京出身のラッキーさんのために日本武闘館のメインでラストマッチを行いました。
伊達・マッキー・ラッキー VS ライラ・八島・朝比奈
この前の馳引退試合みたいな、ヒール対ベビーの構図で、最後はラッキーさんがとる、みたいな試合を想定してたんですが、ラッキーさんがとられてしまいました。オート観戦しかしないもので、なかなかうまくいかんものです。最後のラッキーキャプチャー、美しゅうございました。
全試合終了後のセレモニーはいつ見ても、誰のを見ても泣けます。

・そにょ3
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「このまま、日本中の人がホームページを開設したりなんかしたら、もう情報が多過ぎて、結局は役に立たなくなっちゃうんじゃないかしら」
「たぶん、そうなるわ」萌絵は言う。「今みたいに一部の人がやっている間は価値があるけど。だんだん、自分の日記とか、独り言みたいなことまで全部公開されて、つまり、みんながおしゃべり状態で、聴き手がいなくなっちゃうのよね。価値のある情報より、おしゃべりさんの情報の方が優先されるんだから、しかたがないわ。でも、それはそれで、価値はないんだって初めから割り切れば、面白いんじゃないかしら。そんな気もする」
「カラオケみたいなもんね」洋子は頷いた。
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これが書かれたのは1997年。森博嗣「幻惑の死と使途」より抜粋したものです。97年というと、まだまだインターネットという言葉はメジャーではなかった頃じゃないでしょうか。その時から既に今のこの状態を言い当てているのに感心した次第です。
「嘘を嘘と見抜けない人には(掲示板を使うのは)難しい((C)ひろゆき)」こんな世の中じゃ。
なんだか、「あの頃はよかった」って、自分がオッサンになったっていう証拠みたいでアレなんですがね。

「すべてがFになる」映像化しないのかなぁ~。したらしたで、マグマだという噂の、姑獲鳥の二の舞になってしまうような気もしますが。
レッスルエンジェルスサバイバー2周目(5)
昨日は疲れて早めに寝てしまったので、あんまり進められませんでした。

8年目つづき
プロレス大賞、MVP:武藤、新人賞はとれず。
WWCAヘビー級ベルトを武藤から奪えるような選手がおらず、
1年以上も王座を守っています。
タッグ王座は、伊達・近藤組がWWCA側にベルトを奪い返され、
伊達が若手のコンバット斉藤と組み、取り返しました。
斉藤は伸びてきているので、これからに期待。
斉藤のモデルはもちろんあの人なので、
延髄斬りを覚えさせてスイクルデスにリネームしようか検討中。
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